スプレー缶やカセットボンベの出し方

2014年4月1日 (環境対策課)

スプレー缶やカセットボンベは必ずガス抜きをしてください

中身の残っているスプレー缶やカセットボンベが原因での、パッカー車内部やごみ焼却場で爆発・火災事故が起きています。

スプレー缶やカセットボンベは必ず缶に穴をあけてガス抜きをしてから「資源ごみ」に出してください(環境対策課で「ガス抜き器具」を無料で配布していますのでご利用ください)。

実際に不燃ごみに混入していたスプレー缶やカセットボンベ

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環境対策課
電話:072-972-1534